A君は小学校で音程をうまくとれないことから、歌うことに対して苦手意識を持っていました。
ある合唱コンクールのときにA君は「あまり目立たないようにしよう」と決め、声を最小限にして歌っていました。ところが先生から「A君は良い声だからソロパートを歌って欲しい」と言われたのです。
しかしA君は翌日の練習で緊張のあまり音を外してばかりでした。
それを見た先生は「A君は周りを気にせず自信を持って歌ってごらん。先生と一緒に練習しよう」とエールを送られ、それからしばらく2人で練習しました。
本番では自信を持って堂々と歌うことが出来ました。
人からのエールを自分を信じる力に変えたいものです。
保育園から色々な所に遊びに行く、はるとです。
ゴリラの頭もなでています。握手も。
我が家では磁石で魚つりをしています。
屈託のないかわいい はるとでした。
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