脳の疲れ

仕事中に頭がボーとして集中できない。

こんな時 ありませんか?

脳疲労の主症状は認知力の低下です。

回復方法について説明しますが一時的に「疑似回復」させるのも手です。

これは脳の疲労をまひさせたり、即効で気力を回復させたりする方法のことです。例えば首の頸動脈に冷たい濡れタオルを当てると脳内に流れ込む血液が冷やされ頭がスッキリします。その他コーヒーやアロマの香り、静かな音楽で脳をリラックスさせるのもよい方法です。

ただあくまで「疑似」なので根本的には睡眠、運動、栄養が必要です。

20分程度の簡単な運動でも仕事の処理能力や記憶力が大幅に改善するという報告があります。ストレッチ、体操、散歩など。

栄養面では脳のエネルギー源である糖分を補給し、かつ脳の血流を良くするために水分補給も重要です。

何といっても一番大事なのは睡眠です。20~30分の昼寝の効果がいま注目されています。

「脳疲労→心身のバランスの崩れ」とならないように仕事の合間に脳を休ませましょう。

 

(追伸)

(写真7枚)

ゆうちゃんは、バレエ文化祭の練習で忙しい毎日のようです。合間をぬって、まりたんのお世話をしています。

 

ゆうちゃんがお絵書きをして作った紙コップも、まりたんは食べてしましました。

ベビーベッドからのぞく、まりたんはかわいいですね。

まりたんのだっこもイスに座ると楽ですが、抱えると重そうです。

ゆうちゃん頼みますよ。

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